JA交通安全教室 交通ルールの大切さ学ぶ

IMG_5714 JAありだとJA全共連は11日、地域貢献活動の一環として和歌山県警と連携し、地域の生徒を対象に交通安全教室を有田市の箕島高校で開きました。箕島中学校・箕島高校の生徒1,008人が出席。交通事故の恐ろしさや危険性を実感し、交通ルールの大切さを学びました。

 交通安全教室ではスタントマンが危険な自転車走行を行い、自動車との接触事故を起こすなど事故現場を再現しました。生徒らは事故の危険性を疑似体験し、あまりの衝撃に言葉をなくしていました。

 箕島高校の藤村利行校長は「この体験を大切に、交通安全への意識を高めてほしい」と今後の行動に期待をしました。

 JAの三ツ橋伸二組合長は「交通ルールを守り、事故のない快適な学校生活を送ってほしい」と話しました。

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