広川地域で摘果講習 M果中心の高品質生産目指す

IMG_8165 JAありだ広川営農センターとAQマル南選果場は22日、広川町上中野の園地で摘果講習会をスタートさせました。

 樹の着果程度に合わせた摘果を呼びかけ、M果中心の高品質生産を目指します。

 カンキツ類は、着果数が多いと樹勢の低下を招き果実が小さくなる傾向があります。品質向上のため、樹の着果数に応じた摘果は必要不可欠です。

 生産者らは、講師のJA職員の説明を真剣な表情で聞きました。

 摘果講習会は、今月26日まで全12地区を予定しています。

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